投稿者: office 投稿日時: 2016-7-13 18:41:00 (725 ヒット)

ふたば縁(ゆかり)塾―コミュニティ・ビジネス講座

地域活動を実践していく時、ぶつかる壁や困難が必ずあります。例えば資金。例えば地域の方とのつながり。
そんな課題をどうやって乗り越えてきたのか?CBを実践している方を講師に迎え、「交流する場づくり」のヒントを得ます。
全3回コース。会場はいずれも「ふたば学舎会議室2-3」
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【第1回】コミュニティ・ビジネス (CB)とは?
コミュニティ・ビジネス (CB)とは?
地域で何かを始めた時にぶつかる壁。
その壁を乗り越えていくためのヒント。
CBでソーシャルな活動を続けていくためのヒント。
■日時:
■会場:ふたば学舎会議室2-3
■講師: 二宮 毅行(NPO法人シンフォニー)
NPO法人シンフォニー理事。http://npos.cc)2012年より「生きがいしごとサポートセンター阪神南」センター長。NPO法人等コミュニティ・ビジネスの起業運営支援としてセミナー開催、相談業務を中心に、就労支援事業にも関わりながら、人・モノ・情報を絡めたまちづくりを進めている。

【第2回】コミュニティ・カフェ・バーを続けていくわけ。
■日時: 8/28(日) 14:30〜16:30(場所:板宿カフェバー-スタンドバイミー)
■内容: コミュニティ・カフェ・バーを続けていくわけ。
コミュニティ・ビジネス (CB)から学んだこと。
■講師: 熊谷 章(スタンド・バイ・ミー)http://standbyme2014.blogspot.jp/
インテリア輸入会社、飲食業を経て障害者支援のNPO法人に勤務のかたわら、心理学を学び癒しをテーマにしたコミュニティカフェを開業。地域の心の拠り所となっている。
【第3回】居場所づくりを続けていく中で、苦労したこと。
■日時: 9/22(祝/木) 14:00〜16:00(場所:東灘こどもカフェ)
■内容:居場所づくりを続けていく中で、苦労したこと。
そしてそれをどう乗り越えてきたか。
コミュニティ活動を続けていくために、大切なこと。
■会場:東灘こどもカフェ http://foryou.main.jp/
■講師: 中村保佑、三村雅信(東灘こどもカフェ)
金沢-福井-大阪-東京-千葉-神戸で広告代理店、日本フードコーディネーター協会、食生活プランニング等の職業を経験し、現在は、神戸市東灘区に約30年在住。調理師、認定心理士、心理相談員、宅建主任等の資格を持つ。「東灘こどもカフェ」を平成23年4月に発足。

【受講料】各回一般500円 / ふたば縁塾塾生300円
【定 員】各回20名

【応募方法】
下記の応募フォームに必要事項を記入し、送信してください。

※応募フォーム
https://ws.formzu.net/fgen/S47080118/

●申し込み先・お問い合わせ先
〒653-0042神戸市長田区二葉町7-1-18
ふたば学舎(担当:ひらい)
TEL:078-646-8128 FAX:078-646-8138
e-mail:hirai@futabasyo.jp


投稿者: office 投稿日時: 2016-6-25 19:29:31 (769 ヒット)

日々の生活で困っていること、あったらいいなということを、アイディアと熱意によって事業化し、地域を豊かに元気にしていく取り組み「コミュニティ・ビジネス(CB)」が今注目されています。
各分野で、実際に起業した方々の体験談を聞き、ヒントやノウハウを学んでください。
4つのテーマで開催しますが、お好きなテーマに時間を合わせてご参加下さい。
それぞれのテーマの終わり30分はゲストスピーカーの方たちとの交流会を設けております。ざっくばらんに懇談をしていただけます。
【こんな方にオススメです!】

・CBの起業を目指している方
・地域で何か役に立ちたいと思っている方
・生きがいややりがいのある仕事を求めている方

1)居場所×福祉(10:00〜11:50)
・地域の居場所(NPO法人コミュニティかりば/佐野正明さん)
・介護者を中心とした、地域交流の場(NPO法人つどい場さくらちゃん/丸尾多重子さん)

2)空き家・商店街×若者(12:50〜14:30)
・若手による地域活性化(丹波ハピネスマーケット/竹内紀美子さん)
・CSRと空き家の連動、市民出資会社による事業展開(NPO法人ひと・まち・アート/畑本康介さん)

3)食×ふるさと(14:40〜16:20)
・ハヤシライスで地域振興(生野ハヤシライス部会/秋山浩之さん)
・観光施設の経営、商品開発(株式会社うずのくに南あわじ/金山宏樹さん)

4)CB×資金調達(16:30〜17:00)
・日本政策金融公庫 青木伸也さん

【日 時】 7月31日(日)10:00〜17:00
【会 場】 神戸市産業振興センター9F
(JR神戸駅南口 徒歩5分)
【参加費】 無料
【主 催】日本政策金融公庫×生きがいしごとサポートセンター6センター

【お申込】 生きがいしごとサポートセンター阪神南
電話:06-6412-8448 FAX:06-6412-8444 Email:ikisapo@npos.cc
・お名前・ご年齢・ご連絡先電話番号・Emailアドレスをご記入ください。


投稿者: office 投稿日時: 2016-6-25 19:27:44 (596 ヒット)

中国語講座を通じて、色々なイベントを計画し、日中の交流に貢献したいと考えております。
中国人の考え方を知りたい、中国の文化に触れたい、中国語を様々な面で役立てたい・・・という様々な方々を応援いたします。

>>> 「中国語」 入門編
【内容】基本的な発音や文法から入門し、簡単な日常会話を学びます
【開講時間】毎週土曜日(10:00〜11:30)
【場所】尼崎市中央地区会館 サンシビック3F
【対象者】初めての方
【定員】10名(先着順)
【受講料】5,000円/月(テキスト代含)

>>> 「中国語」初級編
【内容】ワンランク上の語彙や文法知識を学ぶ、発音を練習しながら、日常生活やビジネスシーン等で良く使う会話を学びます。
【開講時間】毎週土曜日(13:30〜15:00)
【対象者】初歩的な読み書きができる方
【場所】土井ビル2F
【定員】10名(先着順)
【受講料】5,000円/月(テキスト代含)
【場所】土井ビル2F

>>> 「韓国語」初級編
【内容】日常生活やビジネスシーン等で良く使う韓国語を学びます。
【開講時間】毎週火曜日(19:15〜 )
【対象者】韓国語に関心のある方、初心者歓迎
【場所】土井ビル2F
【定員】10名(先着順)
【受講料】5,000円/月(テキスト代含)
【場所】土井ビル2F

【お問合せ先】
NPO法人シンフォニー 担当:姚 愛平(ヨウ アイヘイ)
TEL:06-6412-8025(電話受付時間:9:00〜16:00)
FAX:06-6412-8444
Mail:yao@npos.cc URL:http://npos.cc


投稿者: office 投稿日時: 2016-5-16 0:35:06 (817 ヒット)

 《5・20 緊急報告会》
  「熊本地震」支援活動の現状と課題
  〜発災から1ヶ月、関西からの支援を考える〜

 熊本地震では大きな被害をもたらし、今もなお余震が発生し、不安な日々が続いています。
この間、関西からも現地に入り支援に向けた情報収集や支援活動を行っている団体があります。
発災から1ヶ月! 被災地の現状や支援の状況について、緊急報告会を持ちます。
被災地および支援活動の問題・課題を知り、何をすべきか、何ができるかを考えます。
そして、どのような連携が考えられるかを探りながら、関西からの支援を現地につないでいく
契機としていきたいと思います。みなさんのご参加をお待ちしています。

■日 時:2016年5月20日(金)18時半〜20時半
■会 場:近畿ろうきん肥後橋ビル4F大会議室
     http://www.rokin.or.jp/event/2011/1006_0101/
     アクセス:地下鉄四つ橋線「肥後橋駅」10番出口直結
■参加費:無料(事前申込不要)
■主 催:しがNPOセンター、滋賀県労福協、奈良NPOセンター、きょうとNPOセンター
     わかやまNPOセンター、大阪ボランティア協会、シンフォニー、阪神NPO連絡協議会
     日本災害救援ボランティアネットワーク、市民活動情報センター、近畿ろうきん
■協 力:近畿勤労者互助会、大阪市立大学大学院都市創造研究科、
     おおさか災害支援ネットワーク、関西NGO協議会
■タイムテーブル(予定):
  18:30 開会
  18:40 各活動報告
     〇本弘伸さん(認定NPO法人日本災害救援ボランティアネットワーク)
     中嶋俊明さん(一般社団法人災害復興支援協議会ダッシュ隊大阪)
     H幡隆司さん(認定NPO法人ゆめ風基金)
     げ村こず恵さん(社会福祉法人大阪ボランティア協会)
     ズ瀬政司さん(NPO法人市民活動情報センター)
  19:40 意見交換(小グループ・全体)
  20:30 閉会(〜名刺交換)
■問合せ:近畿労働金庫地域共生推進室(Tel:06‐6449‐0842)


投稿者: office 投稿日時: 2016-4-12 14:26:03 (881 ヒット)

(終了しました。)
障害者支援団体と企業の連携をサポートします。

障害者の重度化・高齢化が進む中で、地域で自立した日常生活を営むための方策の一つとしてグループホームの整備が求められています。しかしながら公的資金も乏しいことからNPO法人や福祉法人の自主構築は稀で、一般の公営住宅や民間の空き家を使っている場合が多く、快適な住環境とは言えないのが実情です。
その解決策として注目されているのが、「建て貸し方式」です。
建て貸し方式とは、―斬襍設に実績を有する住宅メーカー、土地オーナーと障害者支援団体が協働してグループホームを検討する土地の有効利用を考えているオーナーが住宅メーカーと連携しグループホームを建設するNPO法人や福祉法人が一括して借り上げ運営する、というものです。
グループホーム建設は自由設計ですから障害者支援団体の希望を全面的に取り入れたオーダーメイドで使い勝手のよいグループホームが実現します。そして、障害者の家賃負担能力や運営団体の経費とオーナーの収支をバランスさせることで、資金の余裕のないNPO法人や福祉法人も安心してグループホームの運営ができます。
この建て貸し方式について、疑問点や課題などを話し合う「グループホーム「建て貸し」方式Q&A対話集会」を次の要領で開催します。
疑問点や課題、その他自由な意見交換の場と個別相談会をセットしています。

【日時】平成28年5月14日(土) 13:30〜17:00
【会場】NPO法人シンフォニー 4F 多目的室
    (尼崎市御園町5 阪神尼崎駅・南徒歩2分)

 ・第1部 13:30〜14:50
  「障害者にとって快適なグループホームと建て貸し方式」
  中村孝彦 氏(積水ハウス株式会社 プラチナ事業課)に聞く

 ・第2部 15:00〜17:00
  グループホーム個別相談会
  NPO法人ツゥゲザー他

【参加費】無料

【主催】NPO法人シンフォニー
【共催】NPO法人ツゥゲザー
    ※この事業の協力団体を募集しています。


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